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宛名職人14

年賀状ソフトの「宛名職人」のバージョンアップの通知が届いた。最新のMac版のバージョンは14となる。ちなみに私が使い始めたのはバージョン3からである。今回のバージョンアップは細かい使い勝手の向上がメインであり、バージョンアップするか迷うところである。
それにしても年賀状ソフトのほとんどは冬が近づくと毎年バージョンアップするので、バージョンアップの通知が届くと、いよいよまた年賀状を印刷する季節が近づいて来たのだなと言う実感がわいてくる。

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全米ビルボード最新チャート 2006-10-07

アルバムチャート:
1位:2位:3位:
今週のTop10内初登場は5枚と、先週同様に半数が半数が入れ替わる激動の週となった。そんな中、今週1位は2週連続となるJustin Timberlake「FutureSex/LoveSounds」。217,000枚のセールス。2位初登場はポップス、Clay Aiken「A Thousand Different Ways」。205,000枚のセールス。米人気オーディション番組American Idolの2nd season準優勝者である。相変わらず高い人気を維持している。3位初登場はR&B/ポップス、Fergie「The Dutchess」。142,000枚のセールス。人気ヒップホップグループBlack Eyed Peasの紅一点のソロデビュー作である。このアルバムからは既にシングル「London Bridge」が3週連続No.1を記録している。4位初登場はカントリー、Kenny Chesney「LIVE: Live Those Songs Again」。137,000枚のセールス。アルバムを出す度にTop3が定位置の人気者である。7位初登場はジャズ、Diana Krall「From This Moment On」。85,000枚のセールス。カナダ出身の女性ジャズ・ピアニスト&シンガーで、彼女もアルバムを出す毎にTop10入りしている。ちなみにJazz Albums chartでは7枚目のNo.1アルバムを記録したとのことだ。8位初登場はヒップホップ、Chingy「Hoodstar」。Hinder「Extreme Behavior」は今週は順位こそ先週の7位から9位に落ちているが、セールス自身は69,000枚と増えている。
11位以下で気になったものとしては、12位初登場のヒップホップ、Lupe Fiasco「Food & Liquor」、14位初登場のポップス、Jesse McCartney「Right Where You Want Me」、先週19位今週15位のThe Fray「How To Save A Life」、18位初登場のポップス/ロック、Elton John「The Captain & The Kid」、24位初登場のロック、New Found Glory「Coming Home」、25位初登場のラテンポップス、Paulina Rubio「Ananda」、31位初登場のヒップホップ、Bone Thugs-N-Harmony「Thug Stories」、37位初登場のソウル/R&B、Aaron Neville「Bring It on Home」、41位初登場のポップス、Julio Iglesias「Romantic Classics」、44位初登場のポップス、Indigo Girls「Despite Our Differences」、46位初登場のロック、Jonny Lang「Turn Around」、73位初登場のロック、Mushroomhead「Savior Sorrow」など。
18位初登場のElton John「The Captain & The Kid」は、彼の75年の歴史的名作「Captain Fantastic and the Brown Dirt Cowboy」の続編にあたるもののようだ。試聴してみて、アルバムとしては悪くないと思うが、ヴォーカルにちょっと年齢を感じさせられた。買おうか迷うなあ。24位初登場のNew Found Glory「Coming Home」も、前作「Catalyst」が元気いっぱいのパワーポップだったのに比べてちょっと落ち着いた曲が多く、賛否が分かれている。37位初登場のAaron Neville「Bring It on Home」、実に味わいのあるソウルフルなヴォーカルである。

シングルチャート:
今週の1位はこれで5週連続となるJustin Timberlake「SexyBack」。さていつまでこの勢いが続くかどうか。2位変わらずはLudacris Featuring Pharrell「Money Maker」。3位は先週の7位から上がってきたThe Fray「How To Save A Life」。秋に似合うバラードの名曲だ。5位Hinder「Lips Of An Angel」、6位Snow Patrol「Chasing Cars」は順位は変わらず赤丸付き。7位は先週3位急上昇中からいきなりダウンしてしまったJoJo「Too Little Too Late」。どうしたんでしょ。そして今週のTop10入りは先週15位今週9位のChingy Featuring Tyrese「Pullin' Me Back」の1曲のみ。
11位以下上昇中の曲で気になったものとしては、先週19位今週16位のEvanescence「Call Me When You're Sober」、先週24位今週18位のDanity Kane「Show Stopper」、先週27位今週20位のJohn Mayer「Waiting On The World To Change」、先週29位今週25位のJustin Timberlake Featuring T.I.「My Love」、先週30位今週26位のChris Brown「Say Goodbye」、先週34位今週31位のBlue October「Hate Me」、先週36位今週33位のRascal Flatts「What Hurts The Most」、先週50位今週36位のJanet & Nelly「Call On Me」、先週62位今週37位のNelly Furtado「Maneater」、先週43位今週39位のHeartland「I Loved Her First」など。
今週37位のNelly Furtado「Maneater」、先のNo.1ヒット「Promiscuous」に続く第二弾で、こちらも「Promiscuous」同様に乗りの良い曲で大ヒットしそうである。

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小さな会社・儲けのルール

「小さな会社・儲けのルール」 竹田陽一 、栢野克己/フォレスト出版
book
一昨日紹介した「小さな会社のすごい社長!」でランチェスター経営って何だろうと興味を持ち、サブタイトルに「ランチェスター経営7つの成功戦略」とあるこの本を買ってみた。そして読んでみて、これは小さい会社の経営戦略についての良く出来た本だと思った。ちなみに「ランチェスター経営」とは何か特別な新しいものではなく、小企業という弱者が通常取るべき極めてオーソドックスな戦略である。でもその基本をつい忘れてしまったりすることが多いのも、また事実ではないだろうか(^^;。私もいくつか気付きをもらった。

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最近買ったCD(Peter Frampton)

●Peter Frampton 「Fingerprints」

Peter Framptonのアルバムを聴くのは本当に久しぶりのことである。正直言えば、Peter Framptonは70年代にライブ盤「Frampton Comes Alive!」が馬鹿売れしたロック・ギタリストというイメージしか無く(ライブ盤自体は名盤だと思うし、良く聴いていた)、私の中では完全に過去の人になっていた。ところが最近、ふと何気なく彼のニューアルバムがリリースされたのを知り、彼も元気でやっているのかなと試聴したとたん、思わず購入のボタンをクリックしてしまったのだった。
これは彼にとって初となるギター・インスト・アルバムである。そしてロック、ブルースからフュージョン系まで、華麗なギタープレイを披露してくれている。またRolling StonesやAllman Brothers、Pearl Jamのメンバーなど豪華ゲストとの共演も注目される。それにしても何よりそのギターの音色が実に気持ち良いのである。ギター演奏にこれだけ酔わされたのは久しぶりである。
ただ、70年代の髪の毛がふさふさの美青年というイメージしか頭に無かったため、彼の現在の姿を見て軽くショックを受けたが(^^;、でも考えてみるとそれだけ時が流れたと言うことでもあるのだ。

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小さな会社のすごい社長!

「小さな会社のすごい社長!」 羽山直臣/フォレスト出版
book
小さい会社だけれども成功している会社16社を取り上げ、その失敗や成功の経過と取った戦術について書かれた本である。その多くは地域、顧客を選別して勝てる商品で勝負するという、ごく当たり前の戦術であるのだが、取り上げられている業種が様々のため、業種によって様々なバリエーションがあり、また業種毎に工夫する点も違うということが分かる。「ランチェスター法則」を実践して変わったと繰り返し書かれている点にちょっと営業的な香りを感じないこともないが(^^;、紹介されている戦術には参考になる部分は多いと思う。

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DVDメディアの寿命

日経パソコン誌2006-9-25号の特集は「DVDは百年もつか?」だった。それによるとDVDメディアの推定寿命は以下となっている。
温度30度・湿度80%において(括弧内は温度25度・湿度80%の場合)
DVD-R:9〜74年(15〜178年)
DVD-RW:27〜11000年(45〜49000年)
DVD-RAM:134〜250年(データ無し)
それにしても寿命がDVD-R < DVD-RW < DVD-RAMというのは知らなかったなあ。ちなみにこれはメディアの価格の順番でもある。
また以前に国内メディアと海外メディアの信頼性の格差を紹介したことがあったが(DVD±Rメディアの評価)、今回の実験でも同様な傾向を示しており、国内品は高いけれども安心、海外品は安いけれども持たないという結果となっている。それにしても焼いたときから寿命ゼロ(信頼性が規定値を超えて悪い)という、規格を満たさない粗悪品があるというのには注意が必要であろう。

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凡人の野望

「凡人の野望」 平秀信・廣田 康之/インデックス・コミュニケーションズ
book
地元で工務店を営んでいる平さんが書いた本である。成功するために必要なこと(思考法とでも言った方が良いかもしれない)が書かれている。個性的でちょっと内容があちこち飛ぶ傾向があるものの、読んでいて純粋におもしろいし、読むことで一つでも気づきを得ることが出来れば1500円は安いと思う。

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Billboardが日本上陸

ITmedia News:阪神が音楽事業を本格化 ビルボード日本語サイト開設
私が毎週最新チャートを紹介している全米音楽チャートのBillboardであるが、最近、阪神電鉄子会社が「ビルボード」の独占ライセンス契約を結んだということである。そして既にビルボードの日本語版Webサイトも立ち上げられている。現在本家サイトで提供されているチャート情報やあちらの音楽情報が、日本語でも提供してもらえるなら個人的にはちょっとうれしい。ただ基本は国内となじみの薄いUSチャートであるし、国内盤が発売されていないCDも相当あるということで、日本語化してどういうセールスポイントを打ち出してくるのかがが興味である。チャートうんぬんというよりは、クラブ・レストランやイベント関連事業がメインなのかもしれないなあとも感じる。
いずれにせよ今後の動向に注目していきたい。

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全米ビルボード最新チャート 2006-09-30

アルバムチャート:
1位:2位:3位:
今週のTop10内初登場は5枚と、再び半数が半数が入れ替わる激動の週となった。今週1位初登場は予想通りの強さを発揮したポップス/ダンス、Justin Timberlake「FutureSex/LoveSounds」。684,000枚のセールス。Timbalandと組んで華麗なポップダンスチューンを聴かせてくれている。ちなみに今作はソロ2枚目となるが、1枚目も2002年に2位を記録している。2位初登場はロック、John Mayer「Continuum」。300,000枚のセールス。ロックからブルース、ポップスまで彼の持ち味が良く出た良いアルバムである。なお2003年の前作「Heavier Things」は1位初登場であった。今週3位は先週の1位から後退したBeyonce「B'Day」。162,000枚のセールス。4位初登場は久しぶりの復帰となるロック、Bob Seger「Face the Promise」。懐かしのロッカーである。それにしても相変わらずエネルギッシュにロックおやじしているのが気持ちよい。6位初登場はR&B/ソウル、Lionel Richie「Coming Home」。75,000枚のセールス。こちらも先のBob Seger同様に懐かしいアーティストの復活で、Top10入りは1986年の「Dancing on the Ceiling」以来となる。相変わらずメローでポップなナンバーばかりで、聴いていて心地よい。7位は先週の10位からアップのHinder「Extreme Behavior」。相変わらずじわじわと上昇を続けている。9位初登場はロック、Mars Volta「Amputechture」。59,000枚のセールス。
11位以下で気になったものとしては、14位初登場のロック/ポップス系?、Soundtrack「Grey's Anatomy: Volume 2」、16位初登場のロック、Papa Roach「The Paramour Sessions」、17位初登場のロック、Barenaked Ladies「Barenaked Ladies Are Me」、先週23位今週19位のThe Fray「How To Save A Life」、21位初登場のロック、Black Label Society「Shot to Hell」、先週36位今週31位のSnow Patrol「Eyes Open」、32位初登場のロック、Mastodon「Blood Mountain」、33位初登場のジャズ/ポップス、Madeleine Peyroux「Half the Perfect World」、35位初登場のヒップホップ、Daz「So So Gangsta」、38位初登場のロック、Norma Jean「Redeemer」、41位初登場のロック、TV On The Radio「Return to Cookie Mountain」、先週132位今週57位のSoundtrack「The Last Kiss」、61位初登場のカントリーロック、Randy Rogers Band「Just A Matter Of Time」、64位初登場のロック、Sugarcult「Lights Out」、66位初登場のロック、Yo La Tengo「I Am Not Afraid Of You And I Will Beat Your Ass」、69位初登場のロック、Citizen Cope「Every Waking Moment」、95位初登場のブルースロック、The Black Keys「Magic Potion」など。
17位のBarenaked Ladies「Barenaked Ladies Are Me」、個性的なふわふたとしたポップ感が良い。33位のMadeleine Peyroux「Half the Perfect World」、ノスタルジックなポップス/ジャズを歌う女性ヴォーカリストである。Norah Jonesが好きならたぶん気に入ると思う。

シングルチャート:
今週の1位はまたもやJustin Timberlake「SexyBack」で連続4週目。まだ勢いはあるものの下から強力な曲が次々と上がってきているので、来週以降のTop争いが注目である。今週2位は先週15位から一気に上がってきたLudacris Featuring Pharrell「Money Maker」。そしてもっと驚いたのが先週66位から今週3位に上がってきたJoJo「Too Little Too Late」。2004年に13歳の美少女シンガーとして「Leave (Get Out)」がTop10ヒットを記録しているので、覚えている人も多いかと思う。今回の曲もR&B調バラードで、彼女の歌声もかなり良い。もうすぐ発売されるセカンドアルバムも楽しみである。5位は先週9位から上がってきたHinder「Lips Of An Angel」。思いもかけぬ大ヒットになってきた。7位は先週16位から一気にTop10入りしたThe Fray「How To Save A Life」。今週Top10入りした曲の最後は先週11位今週8位のJibbs「Chain Hang Low」。
11位以下上昇中の曲で気になったものとしては、先週12位今週11位のBeyonce「Ring The Alarm」、先週26位今週24位のDanity Kane「Show Stopper」、先週40位今週27位のJohn Mayer「Waiting On The World To Change」、先週89位今週29位のJustin Timberlake Featuring T.I.「My Love」、先週33位今週30位のChris Brown「Say Goodbye」、先週67位今週33位のJesse McCartney「Right Where You Want Me」など。
今週29位に上がってきているJustin Timberlake Featuring T.I.「My Love」、久しぶりの同一アーティストによる2曲Top10内ランクインなるかどうか。

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最近買ったCD(Justin Timberlake)

●Justin Timberlake 「FutureSex/LoveSounds」

ボーイズグループ、'N Syncの元メンバー、Justin Timberlakeのソロ第二弾である。既にシングルカットされた「Sexyback」が全米No.1を記録しており、このアルバムも大ヒット間違いなしというところであるが、Timbalandと組んでまさに極上のポップ・ダンスチューンを聴かせてくれている。それにしても「Sexyback」をはじめとするアルバム前半のナンバーのリズムはかなりかっこいいと思う。80年代の勢いがあった頃のMichael Jacksonを思い出してしまった。なおアルバムの後半はバラードが続き、静かにアルバムは終わっていく。

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今日の八ヶ岳 2006-09-20

今日の午後2時過ぎの八ヶ岳である。9月に入ってから曇りや雨の日が多く、なかなか写真が撮れなかったのだが、今日は久しぶりに秋晴れの気持ちよい日となった。ちなみにここから見る限り、山の紅葉はまだまだの様だ。
20060920

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スープ春雨その他(ダイエット系)

●マルちゃん 春雨厨房 四川風酸辣湯スープ 82kcal
ちょっと小さいサイズのスープ春雨である。おなかにはそれほどたまらないが、ちょっと何か食べたいと言うときに適したサイズである。味はピリ辛酸っぱ系であるが、くどくなく適度な感じである。

●マルちゃん 春雨厨房 チゲ風ピリ辛スープ 84kcal
これもちょっと小さいサイズのスープ春雨である。「キムチのコクと辛みが際だつ」と書かれているが、確かにこれはかなり辛い。またゴマもかなり入っていて、辛さとともに味が口に残る。辛いのが好きな人にはお勧め。

●龍口食品 龍口春雨チャンポン 233kcal
「クリーミーなとんこつスープに野菜と魚介類がボリュームたっぷり入っています。」と書かれている。春雨系でちゃんぽんというのは珍しいと買ってきたものだ。食べてみて、やっぱり春雨でちゃんぽんは難しいなとは感じたが(^^;、スープと具はまあまあと言ったところ。

●日清食品 野菜スープヌードル クリームスープ 165kcal
ノンフライ麺のヌードル入り(おそらく低カロリーのサイリウム麺の様な気がする)。ヌードルがメインではなく、野菜とヌードルの入ったクリームスープとしてはまあまあだと思う。

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MTBで永明寺山

天気予報に反してなぜか青空が見えていた今日、それならと久しぶりにMTBを引っ張り出して、地元の永明寺山に行ってきた。登りはさすがにきつかったが、帰りのダウンヒルでその疲れも一気に吹き飛んだのだった。詳細は以下。
Fujimori World : 趣味の部屋 : 永明寺山MTBツーリング 2006年9月

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最近買ったCD(Hinder)

●Hinder 「Extreme Behavior」

全米Billboardアルバムチャートでチャートイン後32週目にわたってじわじわと上昇を続け、とうとう先週のチャートでTop10入りしてしまったのがこのアルバムである。それで興味を持って買ってみたのだが、今絶大な人気を誇るNickelbackによく似た感じの骨太でヘヴィー&メロディアスなロックである。ま、似ていると言うよりはずばりNickelbackフォロワーと言っても良いかもしれない。Nickelbackファンあるいは骨太のアメリカンロックが好きな人にはお勧め出来るが、今後は是非もっと独自性を出して欲しいなとも感じる。
ちなみに個人的にはこの手の骨太のロックはお気に入りである。

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Parallels Desktop for Mac

Mac OS X上でWindowsを動かすことの出来るソフトウェアとしてParallels Desktopが知られていたが、いよいよ国内でプロトンが正式に扱いを開始すると発表した。
米Parallels社と日本総代理店契約を締結、Intel MacでMac OS XとWindowsの同時使用を可能にする仮想化ソフトウェア『Parallels Desktop for Mac』を11月11日から販売開始
同様なソフトとしては、過去にVirtual PC for Mac等のソフトがあったが、動きが遅すぎて実質的に使えないと言っても良い状況であった。このParallels Desktopはそれに比べるとかなりましであるとは聞いているが、安定性も含めてどれくらい実用的に使えるのかが興味である。

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全米ビルボード最新チャート 2006-09-23

アルバムチャート:
1位:2位:3位:
今週のTop10内初登場は3枚と、久しぶりに入れ替わりの少ない週となった。今週1位初登場はR&B、元デスチャのBeyonce「B'Day」。541,000枚のセールス。初動セールスが50万枚超えと久しぶりのビッグセールスを記録した。Destiny's Child時代を含めても彼女の初動売り上げの最高は2001年の「Survivor」の663,000枚ということで、ソロとして最高のスタートになったと言えるのではないだろうか。2位初登場はロック、Audioslave「Revelations」。142,000枚のセールス。昨年発表された前作「Out of Exile」が初登場1位で263,000枚だったことを考えるとちょっとセールスダウンしているが、それにしてもこういった正統派ハードロックのアルバムがこれだけ売れるというのは、個人的にちょっとうれしい(^^)。3位は先週の1位から後退したBob Dylan「Modern Times」。128,000枚のセールス。5位は先週の6位からワンランクアップのSoundtrack「The Cheetah Girls 2」。8位は先週の10位から上がってきたNickelback「All the Right Reasons」。9位初登場はロック、Iron Maiden「A Matter of Life and Death」。56,000枚のセールス。ちなみにこれが彼らにとって30年の歴史の中でも初のTop10入りの様で、過去最高位は1986年に11位を記録した「Somewhere in Time」とのこと。それにしても最近ロックが復活してきているのをつくづく感じさせられる。先週12位今週10位は、チャートイン後32週目にしてとうとうTop10入りを果たしたロック、Hinder「Extreme Behavior」。54,000枚のセールス。Nickelbackに似た感じの骨太でヘヴィー&メロディアスなロックである。
11位以下で気になったものとしては、先週21位今週15位のPanic! At The Disco「A Fever You Can't Sweat Out」、先週27位今週23位のThe Fray「How To Save A Life」、先週41位今週36位のSnow Patrol「Eyes Open」、58位初登場のロック、Jars Of Clay「Good Monsters」、先週118位今週69位のロック、OK Go「Oh No」など。
今週69位のOK Go「Oh No」、シカゴ出身のロックバンドであるが、エッジが効いていてダンサブルなロックが気持ちよい。

シングルチャート:
今週の1位はやはりJustin Timberlake「SexyBack」。3週連続である。今週アルバムも発売されたし、もうしばらくこの勢いは続くかも。2位変わらずはFergie「London Bridge」。3位は先週の4位からワンランクアップのThe Pussycat Dolls Featuring Snoop Dogg「Buttons」。先週7位今週6位のSnow Patrol「Chasing Cars」、先週8位今週7位のNe-Yo「Sexy Love」、先週9位今週8位のNickelback「Far Away」はいずれも赤丸付き。そして今週のサプライズは先週18位から一気に9位に飛び込んできたHinder「Lips Of An Angel」。いきなりのブレークであるが、どうしたのだろう。曲は雰囲気がNickelbackのバラード系と似て悪くない。
11位以下上昇中の曲で気になったものとしては、12位初登場のBeyonce「Ring The Alarm」、先週23位今週16位のThe Fray「How To Save A Life」、先週52位今週37位のJanet & Nelly「Call On Me」、先週87位今週38位のOK Go「Here It Goes Again」など。
12位初登場のBeyonce「Ring The Alarm」、最高位4位を記録した「Deja Vu」に続くシングル第2弾である。アルバムも今週ダントツのNo.1ということで、実に勢いがある。ただ曲調から「Deja Vu」以上のヒットになるかは微妙な気がしないでもない(^^;。今週38位のOK Go「Here It Goes Again」、キャッチーなのりのりロックナンバーである。Franz Ferdinand、Panic! At The Discoに通じるものを感じる。ブレークするかも(^^)。

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最近買ったCD(Shawn Colvin)

●Shawn Colvin 「These Four Walls」

味わいのあるフォーク/ロック系女性シンガーソングライター、Shawn Colvinの5年ぶりのニューアルバムである。私自身、Shawn Colvinは96年の大ヒットアルバム「A Few Small Repairs」(Grammyを2部門で獲得した)から聴き始めたのだが、当時そのアルバムをすっかり気に入って良く聴いていたものだった。今作もアコースティックなフォークをベースに彼女らしいしっとりとしたアルバムとなっている。決して派手さはないものの、聴く度にじわじわ来るのである。
それにしても上に紹介しているCDジャケット、良い雰囲気の絵なのだが、これは実はCDケースの外側にあるアウターカバー(私ならいつも捨ててしまうもの)で、実際のCDジャケットは別である。ぜひこの絵をCDジャケットにして欲しかった。

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New iPod/iPod nano/iPod shuffle/iTunes 7

今日付でアップルから新しいiPodシリーズとiTunesの最新版、iTunes 7が発表された。
アップル - iPod + iTunes
以下は各製品のニュースリリースである。
アップル、新しいiPodを発表
アップル、新しいiPod nanoを発表
アップル、新しいiPod shuffleを発表
アップル、驚きの新機能を加え、iTunes 7を発表
iTMSからいよいよ映画が販売開始となる。残念ながら当初はWalt Disney Pictures、Pixarなどの映画が中心となり、本数はかなり少ない。また新しいiPodに対応した「Tetris」、「PAC-MAN」などのゲームソフトがiTMSから発売になるのも目を引く。iPod shffleは27.3mm×41.2mm×10.5mmと、現行サイズをちょうど半分にしたくらいのサイズとなる。しかもアルミニウムデザインということで、現在のちょっとチープな感じと比較すると質感はずいぶんと良い。

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茅野縄文の里マラソン大会コース変更か

長野日報:スポーツ:茅野・縄文の里マラソン コース変更構想が浮上
地元紙によると、先週末行われた茅野縄文の里マラソン大会のコース変更構想があるという。確かに標高差が240mもあって走るのにきついコースである。高低差40m以内のコースになるのは大歓迎である。でも距離は10マイルで良いんだけどなあ(^^;。(ただ、ふとそんな長い距離で高低差40m以内って、茅野であり得るのかなあという気もしないでもない)

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最近買ったCD(John Mayer)

●John Mayer 「Continuum」

ソロのオリジナル盤としては3作目、ブルースロックアルバムだったJohn Mayer Trio「Try!」に続くニューアルバムである。Trioと同じメンバーが参加していることもあって「Try!」の様な雰囲気の曲もあるが、でも今作では久しぶりにデビュー作「Room For Squares」の頃のようなポップでアコースティックな曲も目立ち、John Mayerのシンガーソングライター、ポップス、ロック、ブルースといった様々な音楽性が楽しめるアルバムに仕上がっていると言える。それにしても...、実にいい味わいのあるアーティストに成長してきたなと感じる(^^)。

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グーグル

「グーグル Google 〜既存のビジネスを破壊する」 佐々木俊尚/文春新書
book
本書はなぜ検索エンジンのグーグルが様々なサービスを無料で提供しているのか、またその目的は何かについて書かれた本である。ただし検索エンジンについての話が中心でありながらも、実際にはインターネットを中心とするビジネスの移り変わりについて書かれた本であるとも言える。またグーグルに対しては賛美だけではなく警告も含まれている。現在のインターネットを巡る大きな動きを知るのに役に立つ本だと思う。

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茅野縄文の里マラソン大会

今日、地元で開催された茅野縄文の里マラソン大会に息子とともに出場してきた。私は10マイル(約16km)、息子は3kmである。それにしても今日は良い天気に恵まれ過ぎ、日差しが実に暑くて参ったのだった(^^;。それでもなんとか目標だった2時間以内完走を達成することが出来た。詳細は以下。
Fujimori World : 趣味の部屋 : 茅野縄文の里マラソン大会 2006年9月

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最近買ったCD(Diana Krall / Beyonce)

●Diana Krall 「From This Moment On」

カナダ出身の女性ジャズピアニスト&ヴォーカリストのDiana Krallの約1年ぶり通算10枚目のアルバムである。前作でも共演したThe Clayton/Hamilton Jazz Orchestraのビッグバンドをバックに、しっとりとまた時に気持ちよくスイングしながらスタンダードナンバーを歌い上げている。クールに、そして一つ一つの言葉を大切に歌っているのが印象的である。
ちなみに今回DVD付きの国内盤を購入したのだが、輸入盤/DVD無しの通常盤を含め、現時点でこれが一番安いなんて何か変である。

●Beyonce 「B'Day」

Destiny's Child解散後初となるBeyonceのソロアルバムである。ソロとしてはDestiny's Child時代に出したアルバム「Dangerously In Love」に続く2枚目となる。じっくりとよく練られた音作りをしていた「Dangerously In Love」に比べると、今作ではノリノリのダンス系が多くてちょっと荒削りな感じもしないでもないが、でもそんな勢いで突っ走っている様な雰囲気も悪くないと思う。なおタイトルの「B'Day」であるが、このアルバム、彼女の誕生日に発売されたと言うことで「Birth Day」のことだと思う。

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中小企業診断士一次試験結果

今日、8月に受験した中小企業診断士一次試験の合格発表があり、無事合格を確認することが出来た。試験の翌日に発表された正解と配点で、なんとか合格出来そうという手応えはあったのだが、やはり合格発表されるまでは万が一の不安があったのでほっとした(^^;。なお以下は今回の受験記である。
Fujimori World : IT資格情報 : 中小企業診断士
さて次はいよいよ本試験とも言える二次試験である。

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万水川・犀川・前川の最近の様子

信州安曇野CANOEweb-site
こちらのサイトに最近の万水川・犀川、そして明科の龍門淵公園を流れる前川についての情報が載っていた。カヌーでこちらに行かれる方にとって参考になると思う。

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全米ビルボード最新チャート 2006-09-16

アルバムチャート:
1位:2位:3位:
今週のTop10内初登場は5枚と、相変わらず入れ替わりの激しいが続いている。1位初登場はフォーク/ロック、Bob Dylan「Modern Times」。192,000枚のセールス。彼にとってなんと1976年の「Desire」以来のNo.1アルバムとなった。最近のDylanのアルバムはベーシックなアメリカンミュージックを基本としたものが多く、今作でもその路線を受け継いでいるのだが、65歳を過ぎてもなおこの創作力はすごいと思う。今週2位は先週の1位からダウンしたDanity Kane「Danity Kane」。117,000枚のセールス。3位初登場はヒップホップ、Young Dro「Best Thang Smokin'」。104,000枚のセールス。5位初登場はポップス、Jessica Simpson「A Public Affair」。101,000枚のセールス。新婚アイドルとして有名だった彼女のNick Lacheyとの離婚後の新たな出発となるアルバム。ただ個人的には先にリリースされたNickのアルバムの方が好きだなあ。8位初登場はヒップホップ、Method Man「4:21 ... The Day After」。62,000枚のセールス。9位初登場はヒップホップ、The Roots「Game Theory」。61,000枚のセールス。10位は先週の12位から再びTop10入りしたNickelback「All the Right Reasons」。
11位以下で気になったものとしては、先週18位今週12位のHinder「Extreme Behavior」、14位初登場のヒップホップ、Too Short「Blow the Whistle」、先週59位今週17位のJames Blunt「Back To Bedlam」、28位初登場のフォーク/ロック、Ray Lamontagne「Till the Sun Turns Black」、30位初登場のロック、Crossfade「Falling Away」、31位初登場のロック、Hatebreed「Supremacy」、36位初登場のカントリー系?、Soundtrack「Broken Bridges」、43位初登場のダンスホールレゲエ、Tego Calderon「The Underdog/El Subestimado」、50位初登場のフォーク/ロック、Pete Yorn「Nightcrawler」、54位初登場のポップス、Paula DeAnda「Paula DeAnda」、56位Re-EntryのJeremy Camp「Restored」、65位初登場のレゲエ、Beenie Man「Undisputed」、86位初登場のカントリー系コンピ盤、Various Artists「Three Wooden Crosses」など。
28位のRay Lamontagne「Till the Sun Turns Black」、アメリカ出身のフォーク/ロック系シンガーソングライターである。アコースティックな演奏とその優しい歌声にずいぶんと癒される感じがする。

シングルチャート:
今週の1位も先週に続いて連続2週目となるJustin Timberlake「SexyBack」。強い!。2位Fergie「London Bridge」は先週と替わらず。3位は先週の4位から上がってきたGnarls Barkley「Crazy」。ただし勢いは無し。今週のサプライズは先週の18位から一気に7位に飛び込んできたSnow Patrol「Chasing Cars」。良い曲だけれど、どうしたんだろう。来週以降が楽しみである。先週9位今週8位のNe-Yo「Sexy Love」、先週11位今週9位のNickelback「Far Away」はいずれも着実に順位を上げている。
11位以下上昇中の曲で気になったものとしては、先週25位今週18位のHinder「Lips Of An Angel」、先週29位今週23位のThe Fray「How To Save A Life」、先週34位今週32位のBlue October「Hate Me」、先週39位今週34位のChris Brown「Say Goodbye」、先週41位今週35位のRascal Flatts「What Hurts The Most」、先週45位今週38位のJessica Simpson「A Public Affair」、先週48位今週39位のJohn Mayer「Waiting On The World To Change」など。
先週10位上昇中だったEvanescence「Call Me When You're Sober」は残念ながら今週は11位へダウン。35位Rascal Flatts「What Hurts The Most」、38位Jessica Simpson「A Public Affair」、39位John Mayer「Waiting On The World To Change」はいずれもいったん順位を下げた後の再上昇組。

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Core 2 Duo搭載のiMac/Mac mini

アップルのiMac、全機種にIntel Core 2 Duoプロセッサを搭載
アップルから6日付でCore 2 Duo搭載の新iMacとMac miniが発表された。iMacでは今回新たに24"ワイド液晶搭載モデルが追加された。Mac miniでは2機種とも価格据え置きでCPUがより高速化された。
両機種ともしばらく前からモデルチェンジが噂されていたもので、CPU以外には大きな変更は無い様だ。

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13kmランニング

一昨日の夜8時過ぎに諏訪湖湖畔を13kmほどランニングしてきた。同じ時間帯、走ったり歩いたりしている人20人ほどとすれ違っただろうか。今から10月末の諏訪湖マラソンに向けてのトレーニングなのか、それとも私と同じように今週末の茅野のマラソンに向けてのトレーニングなのだろうか。ちなみに体調はまずまずである。ただ最近急に涼しくなってきた影響か、数日ほど前からちょっとのどの奥が多少痛くなり始めている。これ以上悪化しないことを願うばかりである。

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最近買ったCD(Audioslave / Bob Dylan)

●Audioslave 「Revelations」

最近ではあまり見かけなくなった正統派ハードロックのバンド、Audioslaveのサードアルバムである。全米チャートNo.1を記録した前作から1年ちょっとと速いペースでリリースされた今作でも、相変わらずの気持ちよいハードロックを聴かせてくれている。ただ前作にあったメロディアスなバラード系が無くなっているのはちょっと寂しいが、その分全体的に締まった感じにはなっているかも。

●Bob Dylan 「Modern Times」

今年で65歳を迎えたフォーク/ロック・アーティスト、Bob Dylanの5年ぶり通算44枚目となるニューアルバムである。今作でもとても65歳とは思えない力強い歌声を聴かせてくれている。60年代以降、各年代毎にその時代を反映したDylanがいたが、最近のベーシックなアメリカンミュージックを基本としたDylanも味わい深いと思う。今作でもカントリー、フォーク、ブルース、ロックなどをベースに、じっくりと聴かせてくれている。
ちなみに普段CDは安い輸入盤で買うことが多いのだが、Bob Dylanについては歌詞を知りたいこともあって国内版を購入している。

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ブログ炎上はなぜ起きるのか

今日のYahoo! Japanのトピックスのコーナー(トップページの右上側に表示されている)で紹介されていた記事である。
ITmedia アンカーデスク:なぜ起こる? 「炎上」の力学 (1/2)
ブログの炎上はなぜ起きるのかについての記事である。書かれていることは基本的に常識的なことであるが、これからブログを始めようとする方、あるいはネットに参加して間もない方には役に立つのではないだろうか。
ところでYahoo! Japanのトピックスのコーナー、どういう基準で紹介する記事を選択しているのが分からないが、単に今日のトップニュースや人目を引く記事だけを紹介するだけでないのが、結構お気に入りである(^^)。

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MMCの2次講座

中小企業診断士一次試験にまさかの合格の可能性も出てきたことから、二次試験に向けて今年は通信講座を受講してみることにした。受講したのはMMCの2次直前対策答練通信講座Cコースである。(8月上旬に申し込み済み)それにしても通信講座は模擬試験等の締め切り日が決められているので、二次試験に向けての勉強の良いペースメーカになる。そして今日、二次試験の第3回模擬試験の結果が戻ってきた。(自分にとっては初回の模試)今回の模試は時間が無く、とりあえず参加だけにならざるを得なかったのだが、それにしても結果は164点で参加113人中最下位であった(^^;。二次の模試に参加されている方はそれなりに意識の高い方ばかりだと思う。ちなみに最高点でも261点(満点は100点×4科目)、合格ラインの240点を超えている人は8人しかいなかった。
さて二次試験まであと2ヶ月弱、もう後ろはなく、あとは前進するのみである。

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諏訪湖湖畔を9kmランニング

今夜は諏訪湖まで行き、湖畔のジョギングロードを走ってきた。当初は3.5km地点(往復7km)まで走る予定であったが、体調が良かったため4.5km地点(往復9km)まで走ってきた。(もう少し先まで走れそうな気がしたが、ただ今回走っている最長がまだ約5kmだったため、あまり無理をしないようにした)
ちなみに私が諏訪湖畔を走る際には、ジョギングロードの起点(上川の橋のあたり)から時計回りに走るのだが、距離はガラスの里の先の交差点まで約2.5km、そこから西に走って釜口水門まで約3.5kmである。この範囲は常に100m毎に標識があるので、ペースが分かって走りやすい。
ところで走り始めたちょうどその頃、諏訪湖で打ち上げ花火が上がっていた。そういえば明日は諏訪湖の新作花火大会である。
さて来週はもう少し距離を伸ばして走りこみたいと思う。

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英文タイピングエキスパート2級練習中

Yahoo!インターネット検定 - 英文タイピングエキスパート
昨年暮れ以来練習を続けているYahoo!インターネット検定の英文タイピングエキスパート2級であるが、練習を重ねるに従って(といっても月数回程度であるが)少しずつではあるが点が伸びてきている。最初は400点だったのが6月に入って548点、そして今日561点まで来ることが出来た。合格ラインは600点ということであと39点。なかなか厳しい壁である。

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