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蓼科山テレマークBC 岩がまだ目立つも薄パウダーを楽しむ

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今日の朝、錦織のテニスの試合を見た後、急に思い立って地元の蓼科山にバックカントリー(テレマークスキー)に出かけてきた。白樺高原国際スキー場から七合目登山口経由で北面オープンバーン上部まで登り滑り降りたが、北面オープンバーンはまだ岩がだいぶ目立つものの、ルートを選べばそれなりに楽しく滑ることが出来た。意外にも10〜15cmのさらさらパウダーだった。詳細は以下。
Fujimori World : 趣味の部屋 : 蓼科山テレマーク 2017年3月

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