Parallels Desktop 26 for Mac アップグレード


MacでWindows等を動作させる仮想化ツールであるParallels Desktop の最新版がリリースされたので、とりあえずアップグレードを済ませた。最新バージョンではmacOS Tahoeに最適化や安定性向上がうたわれており、私のMacBook ProでもOSをそう遠くないうちに最新に更新を考えているからである。
ちなみに私がMacでWindowsを立ち上げる一番の目的は、Macのメールだとうまく表示されないメールの内容を確認したり、またWord書類等をWindows環境の相手に送る際に表示が問題無いか確認する場合などである。

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Claris FileMaker Pro 2025アップグレード


Mac/Win対応のデータベースソフト、FileMaker Proの最新版、2025が発表された。最大の売りはAI機能を搭載したカスタムアプリの構築が可能となるとのこと。AI連携までは必要ないものの、会社の仕事でも使っているのでとりあえずアップグレードを済ませた。参考までにアップグレード対象バージョンはFileMaker Pro 2023以降とのこと。要は二つ前のバージョンまで対象で、それ以前は新規購入が必要となるので要注意。

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MacBook完全マニュアル2025


MacBook完全マニュアル2025(Sequoia対応/全機種対応版) Kindle版
先日のKindleストアの日替わりセールで499円で販売されていた電子書籍である。Macは機種が変わってもOSが変わってもなんとなく使えてしまうのが良いところであるが、多分新しい機能等はあまり使っていないんだろうなと思い(^^;、この完全マニュアル2025を購入してみた。
ところでカーソルを右下に持って行くと四角いボタン?が表示されるが、特に邪魔にもならないし今まで気にもしていなかったが、その使用方法が本書で紹介されていた。

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MacOSをSequoiaにアップデート

私が使っているMacBook Pro(14" M3)のOSであるが、やっと今になって当初からのSonoma(14)から最新OSであるSequoia(15.5)にアップデートを行ってみた。
アップデートにかかった時間はほぼ30分くらいだった。特に問題無く更新され、Sonoma とあまり変わっていない印象であるが、よく使うメモやカレンダー、Safari等で画面表示が少し変わったり追加機能があるのは気が付いた。iPhoneミラーリングは機会があればつ買ってみるかも。

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Claris FileMaker Pro 2024アップグレード

普段利用しているデータベースソフトであるFileMaker Proを19から最新の2024(旧のバージョン表記では21)にアップグレードしてみた。目玉機能はAI連携機能の様だが、そこはあまり利用しないかも(^^;。ちなみにファイル形式は.fmp12 で、これはFileMaker 12以降で共通なのはありがたい。以前はファイル形式が変わる度にファイル変更が面倒だったので。

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MacBook Pro 14" M3

昨日、いきなり仕事で使っているMacBook Pro(4年半前に購入したもの)が立ち上がらなくなってしまい、いろいろやってみたものの駄目そう(^^;。ということで急きょ新しいMacBook Proを購入したのだった。発売されたばかりのM4搭載モデルも魅力だったが、ただSSDの容量は出来たら2TBが良く、またすぐにも欲しかったので、整備済みモデルから一つ前のMacBook Pro 14" M3を選んだのだった。
搭載OSは14.6で、とりあえずそのまましばらく使って見ようかなと。
心配していたParallelsでのWindows 11 on Armの互換性であるが、Microsoft Office等をインストールして特に問題無く使えているので、自分の使用範囲では問題無さそう。
20241127

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Parallels Desktop 20 for Mac

Mac用仮想化ソフトのParallels Desktop 20がリリースされた。19から20への変更点としては、主はMac、Windows共に最新OSへの対応となる。とりあえず念のためバージョンアップしておくことにした(^^;。

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Parallels Desktop v19

MacでWindowsを動かすための仮想化ツール、Parallels Desktopを最新版のv19にアップグレードしてみた。毎年のように更新があり、今回は良いかなと思いつつ、年賀状ソフト同様にとりあえず更新しておこうかと思った次第。
私の場合、ほとんどの日常的な作業はMac上で問題無く出来るが、作成した書類の最終確認にはやはりWindowsが必要となることも度々あり、その際別なWindows機をわざわざ立ち上げるのが面倒というのが最大の理由(^^;。

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ParallelsでWindows11

やっと自分のMacBook ProのParallelsにWindows11をインストールしてみた。Parallelsのメニューの新規作成でWindows11を入手を選択し、Windowsのインストールを実行するとWindows11 Homeがダウンロードされ自動的にインストールされた。Parallelsのサイトのガイドでは「Windows を事前に購入する必要はありません」との説明があったので、てっきりシリアル番号等は不要なのかなと思っていたが、Windows11の起動後にライセンス認証画面が出て、シリアル番号を入れるか購入するか等の選択肢となった。既に所有していたWindows10 Proのライセンスを入力したところ、11 Homeが11 Proにアップグレードされて無事Proとして使えるようになった。
20230325-200152

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TechTool Pro 17 Mac


自分が使っているMacBook ProのTime Machineバック先のSSDであるが、問題無く使えているもののディスクユーティリティでFitst Aidを実行すると「ファイルシステムを検証または修復できませんでした。:(-69845)」と表示されてしまう件が気になっていた。フォーマットして使い始めたときはこのエラーは出ていないので、何か不具合が発生して起きていると思われる。
以前はDisk修復にDisk Warriorを使っていたが、最新フォーマット形式には対応していないため、それならと万能ツールとして有名な「TechTool Pro 17」を購入してみた。期待してボリューム再構築を実行してみたところ、あっけなく「再構築エラーがあります。再構築不可。」とギブアップされてしまった(^^;。
最後に念のためCommand+Rで再起動してディスクユーティリティを実行したところ、なんとエラーも無く終了してしまったのだった。まあこのSSD、バックアップ先として使っている分には特に問題にはなっていないので、このまま様子を見ることにしよう。

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