トップガン マーヴェリック ブルーレイ+DVD

「トップガン マーヴェリック ブルーレイ+DVD」 

11月2日に映画「トップガン マーベリック」のBlu-Ray/DVDが発売となった。早速自宅で見てみたが、画面のサイズと音に大きな不満が(^^;。とりわけ音。やはり映画館で聴いていた地響きのような音は自宅では絶対無理で、映画の魅力が半減してしまっているように感じる。ところで地元映画館での上映もそろそろ終了になりそうなので、最後にもう一度映画館に見に行くことにしよう。

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トップガン2作連続上映

トップガン・マーベリックのブルーレイも予約したが、やはりこの映画は映画館で見たいという思いは変わらず、今回はトップガンの前作と今作の2作連続上映を見て来た。前作はサントラ盤は本当に良く聞いたが、映画の内容はあまり覚えていなかったので、今回改めて見直して最新作とのつながりや、マーベリックがいかに前作をオマージュしているかも良く分かり良かった。またこの30年で、撮影技術、映像技術、サウンド面で本当に大きく進化しているのだなと言うことも良く分かった。ところで前作のグース役の俳優、ERのグリーン先だったことに今頃気が付いてびっくり。

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【正体隠して稼げ1億円】起業チャレンジ!覆面ビリオネア

「【正体隠して稼げ1億円】起業チャレンジ!覆面ビリオネア」
【正体隠して稼げ1億円】起業チャレンジ!覆面ビリオネア - YouTube
ディスカバリーチャンネルのリアリティドキュメントで、億万長者が正体を隠して90日間で1億年を稼ぐという起業チャレンジの様子を全8回の番組として見ることが出来る。見始めたらとても面白く、仕事が忙しい中でも思わず見てしまった。まあ撮影隊が同行していることもあり、出会った人もうっすら何か感じて行動している面は否めないが、それにしてもさすがというか学びが多い内容だと感じた。起業を考えている人は必見だと思う。

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TOP GUN: MAVERICK 3回目

久しぶりに映画「トップガン マーヴェリック」を見て来た。3回目である(^^;。今回も音が良い映画館で見たが、それにしても公開後1ヶ月半経つというのに、いまだに人が多くて密気味で(^^; びっくりした。またストーリーは分かっているのに戦闘機シーンの迫力には思わず手に汗握ってしまう。そして見た後の爽快感がたまらなく良い。なお今回は娘も誘って出かけたが、この手の映画をあまり見ない娘も面白かったと言ってくれたのでほっとした。

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エルヴィスのラストがこの曲だったら

映画とは無関係に過去に見たことのあるエルヴィスのコンサートで印象に残っている曲として「My Way」があり、YouTubeにも彼が亡くなる6週間前の最後のコンサートで歌っている様子が登録されていた。この曲の歌詞は彼の人生とシンクロしている部分もあり、映画でこの曲がラストだったら見ている人は皆涙するのではと思った。自分も年を重ねてくるとこの曲の歌詞にはぐっと来るものがある。
YouTube Elvis Presley / My Way

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エルヴィス

エルヴィス・プレスリーを描いた話題の伝記映画「エルヴィス」を見て来た。彼の全盛期は1950年代後半から1960年代であり、彼の曲はオールディーズの曲として聴いたものばかりであった。それでも彼のアルバムはベスト盤を中心に若い頃には良く聞いていた。今回前評判が高いので期待してみてみたが、特に前半、カットが多いのとつながりがわかりにくいこともあり、少しモヤモヤしてしまった(^^;。主演のオースティン・バトラーは実際にエルヴィスにそっくりで歌っているシーンは最高なので、もっとコンサートのシーンを多く見たかった。例えば「ボヘミアン・ラプソディ」のように、ラスヴェガスあるいは世界中継されたコンサートを映画のメインコンテンツとして最後に20分ほど入れると、胸熱のまま映画を見終えたのではと感じる。でもサントラ盤は出たら買おうかな。

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トップガン・マーベリック2回目

今回は音が良い映画館まで出かけて見て来た。戦闘機が飛び立つシーンなど、地響きに近い音圧を感じ、まるで一緒に飛んでいるかのようなリアル感を感じることが出来て、またもや圧倒された。1回目では戦闘機アクションに圧倒されっぱなしだったが、2回目は人間模様や感情面もじっくりと見ることが出来た。見終わった後にもやもやが残る映画も多いが、本作は見終わった後に気持ち良い爽快感しか残らないと感じる。なお映画館で同じ映画を2回以上見たのは「ボヘミアンラプソディ」以来となる。

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映画「Top Gun: Maverick」

先週末に公開された話題の映画「Top Gun: Maverick」を早速見て来た。86年公開の大ヒット映画「Top Gun」の続編であるが、前作は映画の内容よりは多くのアーティストの曲が収録されたサントラ盤を聞きまくっていた印象が強いが、最新作は逆に映画音楽としてはちょっと期待外れだったが、映画の方は大画面大音量の映画館で見て良かったと思える内容だった。あの迫力ある手に汗握る戦闘機アクションシーンは絶対に映画館で見るべし!。

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下町ロケット 2015


ここ数年に見た日本のテレビドラマでとびきり面白かったのが下町ロケットと半沢直樹だった。久しぶりに下町ロケット 2015を見てみようと思ったら、動画配信サイトでは現在配信が無いようで、そうなると無性に見たくなり、思い切って「ディレクターズカット版 DVD-BOX」を購入したのだった。6年ぶりに見てみたが、やはり素晴らしいドラマは何度見ても感動する。製造業に係わる仕事をしている人には必見のドラマだと思う。

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ロケットマン


エルトン・ジョンの半生を描いた伝記映画「ロケットマン」が今日から封切りとなったので早速見てきた。事前情報通りミュージカル仕立てとなっていて、ストーリーと歌の両面を楽しめる映画になっている。私自身、彼をリアルで聴き始めたのは「クロコダイルロック」の頃だった。それにしても華やかな印象しか無かった彼の裏側がこんなに切なかったなんてちょっと驚いた。ところでエンドロールで流れる「(I'm Gonna) Love Me Again」、これはぜひ歌詞を字幕で出して欲しかったなあ。「もう一度、ぼくは自分を好きになる」と歌われる歌詞は「I’m Still Standing」に次ぐテーマ曲だと思うので。

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