ゴジラ-1.0/C


以前よりぜひ見たいと思っていたゴジラマイナスワン モノクロ版をやっと見ることが出来た。モノクロ版は、特にドラマパートが古い日本映画の様な味わい深いものになっていると感じた。

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ゴジラ-1.0 2回目

2回目のゴジラ マイナスワンを見に行ってきた。同じ映画を映画館で複数回見るのは「ボヘミアンラプソディ」、「トップガンマーベリック」に続き3作目である。公開されてからだいぶ経つがまだお客さんもそれなりに入っていた。2回目はストーリーをじっくり楽しみながら見る余裕があったが、主人公に感情移入してしまうせいか、やはり感情の高ぶる場面で1回目同様に涙ボロボロ。良い映画だった。ところで全米でも公開が始まり、日本の実写映画としては歴代最高の興行成績を記録しているという。「全米が泣いた」というキャッチフレーズがあるが、この映画はまさにその言葉通りの様で、これもうれしい限りである。

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ゴジラ-1.0

話題の映画「ゴジラ-1.0」を見てきた。怪獣映画を映画館で見たのは、おそらく大人になってから(何年前のことだ(^^;)初めてだと思う。怪獣映画で泣く?と事前に聞いていて本当かなと思っていたら、自分も思わず(^^;。私だけでなく周りからもあのシーンで嗚咽の声が漏れていた。ゴジラもジュラシックパークの恐竜並みの怖さを感じ、エンタメ映画として本当に楽しめる作品だった。

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ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONE


話題の映画「ミッション:インポッシブル デッドレコニング PART ONE」をやっと見てくることが出来た。アクションシーンも多く、長い映画だったが最後まで楽しめた。Part Twoも楽しみだ。

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インディ・ジョーンズと運命のダイヤル


昨日より公開されたインディ・ジョーンズシリーズの最終作となる「インディ・ジョーンズと運命のダイヤル」を早速見てきた。いかにも冒険活劇という感じで楽しむことが出来たが、特に冒頭の第2次世界大戦末期のシーンは若い頃のインディ・ジョーンズが出ていて、まさか今80歳の彼が特殊メイクで若返って演じたのか、あるいはスタント+CGだったのかは良く分からないが、一瞬も目が離せないめまぐるしい展開で一気に引き込まれた。

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ファースト・マン


ファースト・マン(吹替版)| Prime Video
Amazon Primeで映画「ファースト・マン」を初めて見てみた。
月に最初に降り立った人間、ニール・アームストロング船長を扱ったヒューマン映画である。宇宙ものにありがちな派手な演出が無く、船長の目線で淡々と描かれているのが特徴で、その分宇宙、そして月の静かなる美しさに魅了される。それにしても当時は今から思えば恐ろしくローテクな宇宙船であり、よく月まで行って戻ることが出来たなと驚く。

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トップガンマーベリックのセリフ解説


今になってこの動画のことを知ったのだが、トップガンマーベリックを2回目以降見る際はこの動画を見てから見ればより会話の意味が分かったのではと思った。特にルースターのセリフの「父の代わりです」は、一番感動するシーンでありながら代わりってなんだろうといつも思っていた。この動画で解説しているとおりの訳で見せていてくれたらと思った。
【トップガン マーヴェリック 名シーン】セリフと英語表現を徹底解説 - YouTube

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驚愕のAI「ChatGPT」とは?

テレ東BIZの動画である。最近話題のAI「ChatGPT」を知らない人はこの番組は必見。
世界を一変させる「AI」 その驚愕の実力とリスクとは?(2023年1月24日) - YouTube

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ライブ音響上映でボヘミアン・ラプソディ


“音”で楽しむ映画祭<ライブ音響上映>開催決定!AC松本 | イオンシネマ
イオンシネマ松本にて現在ライブ音響上映が行われている。ライブコンサート向けの音響機材をセッティングして大音量で映画を楽しむというもので、さっそくボヘミアン・ラプソディを久しぶりに見てきた。ライブ用音響機材を使っていることで特に低音が非常に良く出ており、ドラムやベースの低音が通常の音響設備に比べて倍以上は腹に響いたのだった。もう3年も前の映画なのに、私同様に映画館で見たいという人は多いようで60から70人ほどは入っていたのでは無いだろうか。個人的には通常のVive Audioでも良いので、同様な企画を今後もぜひ期待したいと思う。

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映画「ホイットニーヒューストン」

12月23日に劇場公開となった映画「ホイットニーヒューストン I Wanna Dance with Somebody 」を早速見て来た。馴染みの曲も多く、またライブでのシーンも多く(歌声自体はWhitney Houstonのものを使っていると思われるが)、純粋に音楽映画としても楽しめた。ただ後半の人間関係のドロドロやドラッグに溺れていく様は見ていて心が痛くなる。でも映画の最後を彼女の3曲メドレーの高揚シーンで締めくくったのは、さすが「ボヘミアンラプソディ」の脚本家らしいと思った。(あ、ネタバレしちゃったかな)
映画『ホイットニー・ヒューストン I WANNA DANCE WITH SOMEBODY』 オフィシャルサイト | ソニー・ピクチャーズ

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